風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

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 今日2度めの記事更新です。
 高校生時代の年刊文芸部誌「白房」1968年号(51年前、3年生時代)より、初めての小説「底流」の(2-1)を、僕のHP「新サスケの散文サイト」に転載しました。

 URLは以下の通りです。

masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6638806

 なお上記URLは、フィッシング防止等のため、2、3日でリンクが切れます。その場合は、小説「底流」の(2-1)に貼ったリンクよりお越しください。
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写真ACより、「恐竜」のCG1枚です



 今日2回めの記事更新です。
 高校文芸部の年刊部誌「白房」1968年号(3年生時代)に載せた、初めての小説「底流」の(1-2)を、ホームページ「新サスケの散文サイト」にアップしました。同(1-1)に継ぎます。お読みください。


なおURLは以下の通りです。

masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6629654

 フィッシング防止等のため、上記リンクは2、3日後に切れます。その場合、「底流」の(1-2)に貼ったリンクよりお越しください。

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写真ACより、「恐竜」のCG1枚。


 今日2回めの更新です。
 高校生時代の文芸部の、年刊部誌「白房」1968年号(3年生時代?)より、僕の初めての小説「底流」の(1-1)を、ホームページ「新サスケの散文サイト」(「新サスケ's Ownd」より改題)に転載しました。拙い作品ですが、1部で注目されました。わずかに改めてあります。どうぞお読みください。

URLは以下の通りです。

masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6614614

 なおフィッシング防止等のため、上のリンクは2、3日後に解除されます。その場合は、「底流」の(1-1)に貼られたリンクより、お越しください。
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写真ACより、「恐竜」のCG1枚です。


 デジタル写真(画像)への、文字入れとモザイクかけに成功しましたので、紹介します。
字入れ見本b0-33
 まず初めの写真の左下隅に、白地に黒文字で、「ブリンティジ」の品種名が入っています。
 ネット検索して、参考にした記事は、画像や写真に文字を入れる方法はパソコンのペイントがおすすめWindows10、7対応です。僕は3Dペイントで対応しました。あとの写真のように、1部を長方形に(この場合オレンジ色で)塗りつぶすこともできます。
 枠内に文字を入れたあと、確定する(5.から6.に移る)には、枠外をクリックする必要があります。これがわからずに、「パソコンで困ったときに開く本2019」の99ページ「写真に文字を入れて印刷したい」を参照しました。
 またガイド記事中の広告は、パスしてください。

モザイク入れ例
 まだ実際には必要ありませんでしたが、写真にモザイクをかける方法を学びました。
 ネット検索で参考にした記事は、Windows標準の「ペイント」を使って画像にモザイクをかける方法です。
 3Dペイントとか使わず、指示通り、拡大写真を右クリックして、ペイントから入ってゆけば良いようです。上のイラストの顔の部分に、モザイクがかかっています。

 いずれもWindows付属のソフト、ペイントで作成できて、便利です。ネット検索の記事には有効な情報が一杯です。古い情報も少し混じりますが。
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写真ACより、「キッチン・グッズ」のイラスト1枚。



 今日2度めの記事更新です。
 あかつきりゅうさん(暁龍さん)より頂いた、7月分のカレンダー、2種を紹介します。
 同・6月分は、先の6月1日の記事で紹介しました。

CIMG2064
 あかつきりゅうさんは、プロ・マンガ家、ブロガー、インスタグラマー等として、ご活躍です。
 上の写真は、昨年末の抽選に応募して当選した、卓上型カレンダーの7月分です。通して見ていないので、捲った時の印象は鮮やかです。
 普段はプリンタ上に置いて心和み、第〇月曜日なのか等と、確認する時に便利です。

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 上の写真は、あかつきさんのブログ「あんこと麦と」の6月30日の記事、7月のカレンダーより、スマホにダウンロードしたカレンダーです。
 イラストは七夕に、年1度の逢瀬の織姫と彦星になぞらえた、あんこさんと麦くんです。
 写真はいずれも拙いですが、あかつきさんのブログ記事より、誰でも鮮明なカレンダーをダウンロードできます。

 なおこの記事のアップは前以って、作者のご了承を得てあります。


 
 2019年6月27日午前6時半頃、義母(妻の母)が95歳の老衰で死去致しました。
 夫婦二人の両親の、最後の親でした。
 諸々のため、ブログ記事更新を、2、3日、休ませていただきます。

白蓮


 僕が関わった同人詩誌「群青」第2号(2005年2月20日・刊)より、巻末の追悼文「広部英一氏追悼」を、僕のホームページ「新サスケ’s Ownd」の6月10日付け記事に転載しました。
 同人詩誌「群青」より、逆年順に転載して来た散文も、これでしまいです。
 古い文章ですが、よろしければお立ち寄りください。

masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6404156

 上のURLよりも、記事へ飛べます。フィッシング防止等のため、2、3日でリンクが切れますので、その場合は「広部英一氏追悼」に貼ったリンクよりお越しください。

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写真ACより、「恐竜」のCG1枚。ホームページ記事と共通です。




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