風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

 このブログを運営している新サスケが、2017年10月17日付けで、AmazonのKindle本、第4詩集「詩集 日々のソネット」(縦書き)を発行しました。著者名は、柴田哲夫(僕のペンネームの1つ)です。
 再任用・リタイア前後の、庶民の日々の悲喜哀歓を綴った4章48編と、巻末に哲学風小連作・2章7編を収めます。
 Amazonの「Kindleストア」カテゴリーで、「柴田哲夫 詩集 日々のソネット」と入力して検索してくだされば、即で見つけられます。
 また、ブログの右サイドバーの上部、アクセスカウンターの下に、Amazonアソシエイトのリンク画像「あなたへ詩集をAmazonで」を貼りましたので、画像をクリックしてくだされば、購入サイトへ飛びます。
 kindle版で540円(税込み)、kindle unlimited版も発行しています。よろしくご購入をお願い致します。

その他

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 今日2回目の記事更新です。
 昨日に行きつけのお花屋さんへ行って、大輪系のカーネーション、5本を買いました。
 母の日の妻のためです。
 丈を調整して、窓辺の花瓶に挿しました。
 息子夫婦からもお祝いを送ったと、メールがありました。
 ここ3年くらい、僕の母の日のプレゼントは、カーネーション5本となっていまして、昨年5月14日の記事に、添えたカーネーションの写真は、以下のようです。(記事は、「母の日」で検索してください)。

カーネーション2017

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 先の2月25日の記事「新しい電子辞書を買う」の末尾に、獲得した楽天ポイントでケースを買う、と書いた。
 先日、ポイントは確定した。しかしサイトで調べてみると、同じ品が楽天では2、800円余(送料込み)なのに対して、Amazonでは1、800円(税込み、送料無料)で出ていた。
 楽天ポイントは、本を買う時に使う事にして、Amazonへ3月18日に注文した。CASIO電子辞書ケース、ブックカバータイプ、XD-CC2405BK。
 翌日、3月19日に届いた。廉価な分、造りはしっかりしていない。辞書の下半分はケースに収まるが、、上半分は固定されない。写真の状態で、うまく収まっていると思う。下端裏の凹が、ケースの凸に合っている筈。

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 ケースを閉じるのは、ベルトバンドである。
 写真は、ケースの裏である。バンドは耐久性の検査もしてあるだろう。
 耐衝撃性もかなりあるようで、このまま使ってゆく予定である。



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 広辞苑が新しくなり、第7版が出ると、何かで(ネットでだろう)読んだ。広辞苑第7版を収め、鳥や虫の声を聞ける電子辞書がほしくなった。
 旧・電子辞書(2台目)の、
ケースの再購入の記事が、このブログの2016年9月5日にあり、それに拠れば電子辞書の購入は2010年11月13日である。7年3ヶ月が経っている。
 Amazonで検索しても、CASIOの高校生向けの機種しか販売されていない。
 それで楽天で調べてみると、「CASIO EX-word XD-Z6500」という機種が、生活・教養モデルとして、販売されている。3万円くらいだったが、「最安値店を見る」機能で、最安値店(評価が悪い)に次ぐ店で、28,500円(税込み、送料無料、1,140ポイント)で販売されており、今月17日に注文し、21日(水曜日)に届いた。
 写真は、乾電池、ペンを装着し、水平よりやや立てた所である。
 広辞苑第7版は収められている。しかし「鴬」の項で音声を出してみても、「ウグイス」の発音のみで、鳴き声は聞けない。これはしまったかな、と思った。しかし「新ヤマケイ ポケットガイド 野鳥」の図鑑より、野鳥の鳴き声を聞く事ができた。
 「里山の昆虫ハンドブック」という図鑑も収められているが、ここでは虫の鳴き声を聞けない。これは諦めるよりない。

 僕は新製品に飛びつく方ではない。しかしアマチュアといえ詩歌の創作をしている者にとって、辞典は飯の種に近く、創作、読書に必須である。
 160コンテンツ、277・0グラム。
 ただし3月、4月の小遣い以外の出費を挙げてみると、電子辞書代を含め、会費など7万円近くある事が判った。支払えるけれども、この春か夏に予定していた、電子版詩集「改訂版ソネット詩集 光る波」の発行を、秋に延期せざるを得ない。それに節約生活も続き、ケースはポイントで買うべく、ポイントの確定を待たなければならない。



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 上の写真の、ドラム式洗濯機が、1月3日に故障した。電化製品は年末に故障しやすい、というジンクスがあるが、家の洗濯機は正月にだめになった。東芝製で買ってより6、7年が経っており、基盤の交換もできない、という事だった。
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 1月8日(成人の日)になってヤマダ電機某店へ行き、縦型の洗濯機を契約し、1月9日(火曜日)の午後に届けられ、設置された。パナソニック製。(上の写真)。
 縦型にしたのは、価格の面と、乾燥機能を使わないからだ。
 ドラム式の乾燥はとても時間が掛かるため、雨の日は部屋干ししたり(冬期間)、大きなもの、大量の場合は、わざわざコインランドリーで乾燥させるくらいだった。
 二人暮らしには十分稼働してくれるよう、期待している。


 昨日の記事は、冬至からクリスマスへ、楽しそうな事を書いたけれども、心配事があった。
 パソコンに繋げて使う、多機能プリンタが不調なのだ。

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 今使っているパソコンと同時に、キャノンのPIXUS MP550を買って、使っていた。上の写真である。
 インクタンクの入れを方ミスしたせいか、後トレイからの印刷がうまく行かなくなった。
 写真用紙に印刷しようとすると、不調のミスが多くなった。

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 クリスマスイヴの日の昼、焼き肉屋へ妻と行ったあと、電器量販店「百満ボルト」へ行き、同じくキャノンの、PIXSUS TS6130を買った。インク5本のタイプである。上の写真。
 帰宅して、僕がどうやらセットアップした。操作パネルが上に上がって、操作しやすい。
 そう、今日くらいが、年賀状のプリントの期限に近い。
 夕食後、宛て名1覧を出すのに苦労したが、その後はぱたぱたとプリントが済んだ。僕は文面に、1行手書きを加えようか、迷っている。
 明日よりは、読書日記ブログに戻りたい。


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