風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

その他

 今日2回めの記事更新です。
 4度めの、最近の僕の飲み物を公開します。
 今年3月16日の記事、同(3)に次ぎます。内容の同じ所(量の説明など、詳しい)や、違うところがありますので、リンクを是非ご参照ください。

飲み物の公開
 トレーの向こう側左より、ボトルの爽健美茶(6本入り2箱があります)です。妻はボトルの緑茶「綾鷹」を飲みますので、茶筒、急須をわが家では使いません。
 2種のボトル紅茶。合計6本を備えています。
 次いで僕の好物、ボトル・コーヒー。微糖。12本入り1箱を買いました。
 紙パック・アイスコーヒー(2本)を、妻が買ってくれました。ブラックなので、後述のガム・シロップで甘味を付けています。

 トレーの手前に移って、左側より、スティックの緑茶とコーヒーです。共に甘味が入っています。
 紙パックの牛乳です。朝ではなく、夕方に1杯を飲みます。生ま物ですので、1パックのみ。
 壜入りのインスタント・コーヒーです。今はおもに、妻がブラックで飲みます。
 右端が、ガム・シロップとスティック・シュガーです。ブラック・コーヒーに淹れて、僕が飲みます。

 僕は喉が乾きやすいので、多種、大量の飲み物を、季節に合わせて常備しています。


 今日2度目の記事更新です。
 半夏生は昨日でしたが、今日の昼に、風習の半夏生鯖を食べました。

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 当地には、半夏生の日に、鯖の丸焼きを食べる風習があります。ハゲッショサバ(半夏生鯖の訛り)と呼びます。
 昨年7月3日の記事、今日の昼食を公開します(3)にも、アップしました。
 今年も妻が半夏生の日に、職場より1匹を頂いて来ました。
 半夏生の日(夏至から11日め)、田植え仕事を済ませて、体力回復を図る由来のようです。

 このあと、鯖の半分(1匹は1度に食べられません)と、写真の茹で卵、肉じゃがの残り物、それにインスタントの味噌汁を足して、昼食のお菜としました。
 僕は季節の節目の、こういった食事が好きです。


 6月27日に95歳で死去致しました義母(妻の母)の葬儀につきまして。
 27日の枕経、28日の納棺、出棺、通夜、
 また29日の葬儀、お焼き上げ、納骨、初七日法要、すべて無事に済ませました。
 ブログ更新を休んで、アマチュアを実感しました。
 見守ってくださった方々、ありがとうございます。

白蓮
写真ACより、白蓮の花の写真1枚。



 わが家の最近の通信料と電気料を公開する。

 通信料は、4月請求分(3月22日までの1ヶ月分)が、47,544円だった。多額だが、これには3月5日の記事に書いた、新パソコンの設定料、27,540円が含まれており、それを除くと20,004円である。5月請求分は、20,022円である。
 更に遡って、今年2月27日の記事では、2月請求分が、20,007円となっている。通信料は、約2万円で定まるようだ。スマホ2台(妻と僕の屋外分)と、固定電話料である。タブレットと、スマホの屋内分をWi-Fi化したので、それまでの3万円前後という事はない。
 固定電話料が、5,950円と高目である。

 電気料は、4月請求分(3月20日締め)が15,568円、5月請求分が14,451円である。夫婦2人分として、多いか少ないか、わからない。ただしお湯を電気温水器の夜間料金で沸かしており、それが毎月5千余円あり、ボイラー給湯と比べて高いかもしれない。
 5月の請求額が減ったけれども、エアコンの暖房をしていなく、むしろ5月に入ると肥満の僕はエアコン冷房を少し使うので、腑に落ちない。ファンヒーターは、そんなに電気を使うものだろうか。(僕が電気毛布を、妻が電気マットを、使ったけれども)。

 これに水道料(再配管工事をして、ずいぶん減った。5万余円の還付金があった)と、プロパンガス料を足せば、わが家の生活基盤料は出るのだが、明細がいま手許にないので、公開できない。
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写真ACより、「キッチン・グッズ」のイラスト1枚。



CIMG1773 - コピー
 今日2回めの記事更新です。
 今日(5月12日、第2日曜日)の母の日の妻に向けて、昨日に行きつけの生け花店で、大輪系カーネーションの5本を買いました。(母は既に世を去りました)。
 昨年5月13日にも、母の日のカーネーションをアップしています。
 ここ何年か、母の日にカーネーションを買っています。
 今年は去年に比べて、値下げしていたので、もっとたくさん買えば良かったと、あとで気づきました。来年はもっと買えるよう、頑張りましょう。
 なおInstaguramの僕のサイト、xinsasukeにもアップしています。xinsasukeは、新サスケの名で申請したところ、英語名がそのようになりました。
 写真は、PC付属の補正ソフトが使いやすく、いろいろ補正操作しています。



a・一の鳥居c・二の鳥居
 5月2日の好天の朝、帰省の息子夫婦と共に、家族4人で地元観光に出掛けた。
 まず妻のみ行ったことのある、白山平泉寺へ、エクストレイルで。
 初めの写真は一の鳥居、次の写真は二の鳥居である。

b・参道を上る家族
 参道を上る、左より妻、息子、その妻である。
d・拝殿f・本社拝み所
 初めの写真は拝殿、次の写真は本社の参拝所。
h・三ノ宮e・斑ら陽の苔
 初めの写真は1番奥の、三の宮。次は、戻り道で撮った、はだれ日の苔原である。
i・永平寺・入口
 その後、永平寺へ向かう。沿道名物の団子を食べ、永平寺の入り口に行くが、中に入らず。
 昼食に、沿道の店で越前蕎麦を食べ、帰途へ。
 途中、アイスクリーム屋さんに寄ってそれぞれ食べ、羽二重餅の生産所と直売所を巡り、帰宅した。
 明日からまた、読書日記中心の記事に戻ります。



 今日2度目の記事更新です。
 昨年12月11日にアップして好評だった、記事「わが眼鏡の洗い方」に続いて、「わが櫛の洗い方」を、写真入りでアップする。

a水道水
 まず風呂桶(あるいは洗面器)に湯(ヤケドしないよう、40度くらい)を少し張って、汚れた櫛を沈める。
cスーパーのプラスチック・トレー
 風呂桶、洗面器を使うのが嫌な場合、スーパーのプラスチック・トレーでも良い。前以って、油分等を除いて置く事。
b白濁液
 お湯にボディシャンプーを少し入れて、かき混ぜる。
 このまま数時間、放置する。湯上がりに操作して、翌朝まで待っても良い。

d洗浄
 風呂場のシャワーで、水洗いする。バーでの湯音調節の場合、最低温度にして、強い水流を、櫛の外側に向けて洗う。
 写真は、カメラを向けるので、シャワーヘッドをフックに掛け、飛沫が飛ばないよう、弱い水流で撮っている。このあと、櫛とシャワーヘッドを両手に持ち、強く水を当てた。
 いったん、ティッシュで拭く。残りの汚れを、古くなったブラシ型の櫛か、歯ブラシ(未経験)で梳く。
 再度、水洗いしてティッシュで拭き、ほぼ仕上がりである。

e櫛
 僕はヘラ型の櫛を好んでいる。ホテルに備え付けの物に似るが、以前、ホームセンターで買った。
 好みの櫛を洗って長く使い、髪を梳くと、肌当たり良く、心地良い事である。



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