風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

 このブログを運営している新サスケ(ハンドル名)が、この10月17日付けで、AmazonのKindle本、第4詩集「詩集 日々のソネット」(縦書き)を発行しました。著者名は、柴田哲夫(僕のペンネームの1つ)です。
 再任用・リタイア前後の、庶民の日々の悲喜哀歓を綴った4章48編と、巻末に哲学風小連作・2章7編を収めます。
 Amazonの「Kindleストア」カテゴリーで、「柴田哲夫 詩集 日々のソネット」と入力して検索してくだされば、即で見つけられます。
 また、ブログの右サイドバーの上部、アクセスカウンターの下に、Amazonアソシエイトのリンク画像「あなたへ詩集をAmazonで」を貼りましたので、画像をクリックしてくだされば、購入サイトへ飛びます。
 kindle版で540円(税込み)、kindle unlimited版も発行しています。よろしくご購入をお願い致します。

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 この観葉植物の名前は、わからない。
 去年の暮れに、パキラと2連鉢で妻が買って来て、靴箱の上に置いた。
 パキラは冬を越せずに枯れたが、この株は残った。
 今も靴箱の上に置いてある。
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 このサンスベリア(和名・トラノオ)は、この秋に僕が、ホームセンターで買った。
 秋になると、冬越えの難しい株を、安売りするらしい。
 キッチンのガス・レンジの近くの、窓際に置いた。レンジの熱と、妻が炊事時に焚くストーブの熱で、冬を越させようとしている。
 前の冬の時、ミニ薔薇の株を置いて、落葉せず観葉植物状態で越冬した実績がある。
 ただし鉢は乾燥させて、仮眠状態で、冬を越させようとしている。




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 廊下を通る時、窓の外を見ると、庭にサザンカが咲いていた。
 雨が止むのを待って、午後に写真を撮った。
 上の写真は、花弁の内側が白、外側が薄紅の花である。
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 上の写真は、赤花である。
 白く見える部分は、フラッシュの反射であある。
 上記2本は、家が建った時、父が植えてくれ、40年くらい経た大木になっている

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 最後のサザンカは、白花千重である。
 花が大きく、純白で、見応えがある。
 この株は、僕が花屋さんで買って来て植え、20年以上経ている。
 家の庭にあるサザンカは、この3種のみである。





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