風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

ホームページ

 今日2回めの記事更新です。
 高校文芸部年刊誌「白房」1968年版より、僕の初期小説「底流」の(2-5)を、ホームページ「新サスケの散文サイト」に転載しました。2ヶ月ぶりの更新です。若書きですが、よろしくお読みください。
 以下にリンクを張ります。


 

011
 写真ACより、「恐竜」のCG1枚。
 ホームページと共通です。









 高校文芸部の年刊部誌「白房」1968年版より、初期小説「底流」の(2-4)をHP「新サスケの散文サイト」に転載しました。
 今月14日の記事、同(2-3)に次ぎます。
 HPのアドレスは、以下の通りです。

masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6789169

 なお上のアドレスは、2、3日後にリンクがきれますので、その場合は、初期小説「底流」の(2-4)に貼ったリンクよりお越しください。
010
写真ACより、「恐竜」のCG1枚。


 今日2回めの記事更新です。
 高校文芸部の年刊部誌「白房」1968年号より、僕の初期小説「底流」の(2-3)を、HP「サスケの散文サイト」に転載しました。
 拙いものですが、よろしければお読みください。県出身の芥川賞作家・多田裕計氏が評価して下さったようで、当時は大学生の現代詩作家・荒川洋治氏を通して、「大学に進んでも文学を続けるように」との言伝てを頂きました。実際の僕は、逸れて行った訳ですが。
 アドレスは以下の通りです。

masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6730461

 上のアドレスは、フィッシング防止等のため、2,3日でリンクが切れます。その場合は、初期小説「底流」の(2-3)に貼ったリンクよりお越しください。


09
写真ACより、「恐竜」のCG1枚。

 今日2回めの記事更新です。
 僕が高校文芸部の年刊部誌「白房」1968年号(3年生時代)に載せた、初めての小説「底流」の(2-2)を、僕のホームページ「新サスケの散文サイト」に転載しました。よろしければお読みください。
 URLは、以下の通りです。


masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6674177

 フィッシング防止等のため、上のリンクは、2、3日後に切れます。その場合は、小説「底流」の(2-2)に貼ったリンクよりお越しください。
08
写真ACより、「恐竜」のCG1枚です。




 今日2度めの記事更新です。
 高校生時代の年刊文芸部誌「白房」1968年号(51年前、3年生時代)より、初めての小説「底流」の(2-1)を、僕のHP「新サスケの散文サイト」に転載しました。

 URLは以下の通りです。

masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6638806

 なお上記URLは、フィッシング防止等のため、2、3日でリンクが切れます。その場合は、小説「底流」の(2-1)に貼ったリンクよりお越しください。
08
写真ACより、「恐竜」のCG1枚です



 今日2回めの記事更新です。
 高校文芸部の年刊部誌「白房」1968年号(3年生時代)に載せた、初めての小説「底流」の(1-2)を、ホームページ「新サスケの散文サイト」にアップしました。同(1-1)に継ぎます。お読みください。


なおURLは以下の通りです。

masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6629654

 フィッシング防止等のため、上記リンクは2、3日後に切れます。その場合、「底流」の(1-2)に貼ったリンクよりお越しください。

07
写真ACより、「恐竜」のCG1枚。


 今日2回めの更新です。
 高校生時代の文芸部の、年刊部誌「白房」1968年号(3年生時代?)より、僕の初めての小説「底流」の(1-1)を、ホームページ「新サスケの散文サイト」(「新サスケ's Ownd」より改題)に転載しました。拙い作品ですが、1部で注目されました。わずかに改めてあります。どうぞお読みください。

URLは以下の通りです。

masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6614614

 なおフィッシング防止等のため、上のリンクは2、3日後に解除されます。その場合は、「底流」の(1-1)に貼られたリンクより、お越しください。
06
写真ACより、「恐竜」のCG1枚です。


↑このページのトップヘ