風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

 お報らせです。2020年9月6日で以って、Kindle本「少年詩集 鳶の歌」を自力発行致しました。原稿は自分で作成し、表紙はデザイナーさんにお願いしました。上梓は自力で行いました。
 Amazonの「Kindleストア」カテゴリで、「少年詩集 鳶の歌」と検索すれば、すぐに出て来ます。右サイドバーのバナーよりも至れます。僕のペンネームは柴田哲夫です。価格は500円ですが、Kindle Unlimited版を追加金無料で購入できます。多くの方のご購読を願っております。

アップ

 所属する結社歌誌「覇王樹」の2020年3月号を、ほぼ読み了える。
 入手は、先の2月29日の記事、届いた2冊を紹介する(11)にアップした。



 結社のホームページ、短歌の会 覇王樹も、すでに3月号仕様である。


 僕の歌等は、もう1つのブログ、新サスケと短歌と詩の、今月1日の記事より順次アップしてゆくので、横書きながらご覧下さい。


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 本文では、通常の短歌と散文の他、昨年11月16日の第61回全国大会の報告が、8ページに渉っている。

 以下に2首を引いて、寸評を付す。
 N・ま寿子さんの「日時計」6首より。
立ち坐るたびにガタピシ鳴る膝をなだめて夕餉の支度にかかる
 僕も仕事現役の頃、膝が過労で骨の鳴る時があった。
 K・南海子さんの「おふくろさん」6首より。
カレンダー手帳日記帳と買い揃え令和二年も生きんと思う
 人は品物が待つから、生きよう、と思う時もある。



 今日2回めの記事更新です。
 先の8月29日の記事、百合「カサブランカ」が咲くで、インスタグラムより転載した2輪のカサブランカが、今は4輪咲いています。

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 6つの莟のうち、1輪は散り、4輪が咲き、1つは莟です。軒下からここにアップするのも、これが了いでしょう。
 5種のオリエンタル・ハイブリッド系の百合を育てて(初めてではないのですが)わかったことは、その丈夫さと、今さらながら大輪だということです。
 百合の2鉢は維持します。
 来年は、八重咲きの百合を育てられたらと思います。


 今日2回めの記事更新です。
 高校文芸部の年刊部誌「白房」1968年号(3年生時代)に載せた、初めての小説「底流」の(1-2)を、ホームページ「新サスケの散文サイト」にアップしました。同(1-1)に継ぎます。お読みください。


なおURLは以下の通りです。

masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6629654

 フィッシング防止等のため、上記リンクは2、3日後に切れます。その場合、「底流」の(1-2)に貼ったリンクよりお越しください。

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写真ACより、「恐竜」のCG1枚。


 かつての同人詩誌「群青」(年3回・刊。第34号で終刊)の第23号(2012年3月1日・刊)に載せた、短いエッセイ「協力」を、僕のホームページ「新サスケ’s Ownd」の2月15日付け記事にアップしました。
 是非お立ち寄りください。
 アドレスは、以下の通りです。


https://masakyf-diary.amebaownd.com/posts/5726180

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写真ACより、「ファンタジー」のイラスト1枚。ホームページと同じデザインです。





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 今日2回目の記事更新です。
 ブロガー、プロ・マンガ家としてご活躍の、あかつきりゅうさん(暁龍さん)のブログ「あんこと麦と」の、11月30日記事
「12月のカレンダー(マンガの話20)」より、今回も12月のカレンダーをダウンロードできました。
 僕はA4判にプリントし、台形補正カメラで撮影し、ソフトで修整して、上にアップしました。
 プリントは、パソコン机の脇に貼ってあります。曜日を確認する時などに、便利です。
 誰でも上記のブログ記事より、鮮明なカレンダーをダウンロードし、プリントして使用が可能です。ただし再配布、販売は禁止です。
 イラストは、あんこさんと麦君が、防寒着を着てクリスマスツリーを見上げている場面です。
 このブログでの先月の分は、11月1日の記事
「あかつきさんの11月のカレンダー」にアップしてあります。その記事から、以前の月の分へ遡ってゆけます。
 なおこのカレンダーの写真を、ブログにアップする事は、あかつきさんに前以って了承を得てあります。ありがとうございます。




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