今月26日(第4土曜日)の「ふくい県詩祭in三国」の会場で、福井県詩人懇話会のアンソロジー詩集、「詩集ふくい 2019」2冊(2冊以上の購入を要請)を手渡された。
 正式には「年刊 詩集ふくい 2019 第35集」である。
 「同 2018」の感想は、昨年11月6日の記事、アンソロジー「詩集ふくい 2018」を読む、にアップした。




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 「同 2019」には、高校生を含め、53名・61編の詩と、「’18 ふくい詩祭 記録」他・資料を収める。
 僕はソネット「弟よ」を寄せた。


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 同日に帰宅すると、メルカリより、谷川浩司「中学生棋士」(角川新書)が届いていた。
 380ポイントだった。自己啓発本ではなさそうなので、読めそうである。

 10月28日(第4月曜日)に、結社歌誌「覇王樹」2019年11月号が届いたけれども、事情により紹介を後日に譲る。