風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

 このブログを運営している新サスケは、2017年10月17日付けでのAmazonのKindle本、第4詩集「詩集 日々のソネット」(縦書き)の発行に続き、第5詩集「改訂版 ソネット詩集 光る波」(縦書き)を、2018年5月31日、Kindleストアにて発行しました。著者名は、柴田哲夫(僕のペンネームの1つ)です。
 2011年10月1日・刊の紙本「ソネット詩集 光る波」に、数十ヶ所の加筆をし、編集しました。
 販売ページは、Amazonの「Kindleストア」カテゴリーで、「ソネット 光る波」と入力して検索してくだされば、即で見つけられます。右サイドバーのバナーよりも着けます。
 kindle版で540円(税込み)、kindle unlimited版も発行しています。

スマホ

 今日2回目の記事更新です。
 昨日(10月25日)の記事
「Wi‐Fi化・その後」で、スマホのトラブルなどを書いた。
 今日(10月26日、金曜日)の様子を報せる。
・朝、スマホの上部画面にWi‐Fiの扇形マークが出ていない。「設定」でWi‐Fiをオンにしたが、「接続が切断されています」と出る。遠隔サポートサービスに電話した所、ルーターのパスワードを入力しなければ駄目だろうという事で、欄に入力して繋がり解決した。ルーターからの電波が2階では弱いようだと言うと、5G接続にしてくれたが、2階で確認すると返って悪いようなので、元の2G接続に戻してもらった。2階では、スマホの向きなどを考慮しなくてはならないようだ。
・上にリンクした記事で、メルカリにログインできないと書いた。ヤフーで検索すると、回復法が書いてあった(「知恵袋」だと思う)ので、それに従い詳細と再ログインしたい旨を、メールでメルカリの事務局に書き送った。
 今朝に返信があり、僕の指定したメールアドレスにログイン・パスワードの記入欄の付いたメールだった。パスワードをノートに記録したあと、欄に記入し、確認欄に再記入して、送った。メルカリのサイトより、そのメールアドレスとパスワードでログインでき、解決した。メルカリカウルにもログインできた。
 初めになぜ記録を残さなかったか、今は謎である。
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写真ACより、「乗り物」のイラスト1枚。




 今日2回目の記事更新です。
 今月21日の記事
「家うちのWi‐Fi化・完成」(本当は「完了」と書くべきところ)で、家うちのWi‐Fi化を報せた。
 なお21日に、スマホとタブレットに2つ、軽い障害があった(内容は既に忘れた)。ドコモ某店に行き、直してもらった。
 タブレットに「情報が取得できませんでした」と出るので、「お客様サポート」より個人情報を入力していると、そのせいか、スマホに異常が起きた。初期画面に画面ロックがかかり、パスワードを要求されるが、どこを探しても見当たらない。
 ドコモ某店へ行くと、「初期化するしかありません。今までの記録はすべて消えます」と脅されたが、やむなく初期化する。
1・電話帳、メールアドレス、Chromeのお気に入りは、回復する。
2・アルバムの写真は消える。息子夫婦より送られた写真は、Evernoteに収めてあり、無事。
3・SMS1覧のバナーを、店員に回復してもらう。
4・ツイッターに再ログインする。
5・メルカリにログインできないので、メルカリ事務局へ詳細を送り、依頼する。
 なお、生き返った旧・タブレットは、妻に譲った。僕のタブレットと共通する設定もあるが、見られて困ることはない。
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写真ACより、「お花屋さん」のイラストのラスト1枚。


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 今月16日に「Wi‐Fi化を待つ」の記事をアップし、タブレットとスマホのWi‐Fi化の予定を伝えた。
 10月18日、予告通りに確認の電話が入った。
 予定通り、10月20日午前9時に、ネットトータルサポートの指定業者らしい40歳くらいの男性が訪れた。確認のあと、用意したルーターと、スマホ2台、タブレット2台を渡し、Wi‐Fi化してもらった。作業は30分くらいで済んでしまった。
 設定情報シートをルーターの脇に貼り、説明を受けて、了いである。
 写真は、左が旧来のモデムで、今回も接続して使えた。中がI‐O DATAのルーターである。右端は関係なく、ガス漏れ検知器の通報機である。

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 上の写真の左が、契約の切れていたタブレット旧・機である。Wi‐Fi化で生き返った。
 中がこれまでも使っているタブレットである。右端が僕のスマホである。2階の部屋でも使えるようだ。
 これに妻のスマホを合わせて、4台をWi‐Fi化してもらった。家うちのルーターから電波が届かなくなると、自然に電波塔からの電波受信に切り替わるとの事で、安心である。

 午後、町内秋祭りの準備を1時間で抜け出し、ドコモ某店へ向かった。スマホと旧いタブレットに、軽い異常があったので、それを直してもらい、ついでに新タブレットの契約を切る(Wi‐Fi化の最大目的)事をしようと思ったのである。
 店内は混んでいるようだったが、ベテラン店員さんが丁寧に説明し確認を取りながら、対応してくれた。
 これからもお世話になるだろう。
 写真に、光が映り込んで、みっともないのは、ご容赦を乞う。



 今月23日の記事「レベル・アップ?」で、「kindle メモとハイライト」を見つけられた事、Evernoteに読書ノートを作れた事を、僕のレベル・アップだろうと書いた。
 そのついでに書いた、スクリーンショットの方法をポイント・アップ(1)、Chromeとnoteのダウンロードをポイント・アップ(2)だとすると、今月26日にポイント・アップ(3)と呼びたい事があった。

 kindle本「デジタル読書の技法」のその個所では、「kindle ハイライトとメモ」よりWord等のテキストに写し(僕は直接Evernoteに写したが)、それをクラウドストレージサービスに写すよう、勧めていた。WordよりEvernoteに写せるなら、EvernoteよりWordに写せるかも知れない。

 僕はこれまで、スマホのEvernote(パソコンと共有)に詠んだ短歌(横書き)を入れ、そのスマホの画面を見ながら、パソコンのWordにキーボード打ち込みで縦書きに入力していた。

 始めからEvernoteの横書きを、Wordの縦書きにするのは無理だろう。Wordの縦書きの短歌白紙稿を、いったん横書きにして待つ。スマホと共有しているパソコンのEvernoteの短歌稿と、Wordの白紙稿を画面に並べ、EvernoteよりWordにコピペして、成功した。これでキーボードを経ての入力を免れる。

 Wordの横書き歌稿を縦書きに直し、少々手直しをすればOKである。ただし初めは、「短歌白紙稿(横書き)」のファイル、「短歌横書き稿」のフォルダを、「マイ・ドキュメント」の「覇王樹 歌稿」フォルダに作らなければいけない。これからはマウス操作で、短歌の転写がほぼ出来そうである。
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写真ACより、「お花屋さん」のイラスト1枚。



不思議な帯
 「ブログサークル」などのお仲間のブログを巡っていると、一本の横長バーに、ランキング幾つか、Twitter、他のバナーがきれいに収められていて、投票しやすく、SNSなどを見やすい、ブログがある。。
 
ライブドアブログのマニュアル本や、かん吉さんの「人気ブロガー養成講座」を読んでいると、「メニューバー」という物らしい。
作成
 前記のマニュアル本を読み、「ブログ設定」から入ると、PC用メニューバー、スマホ用メニューバーに特化した管理画面があり、方法も難しくなさそうなので、ランキング投票、SNSなどのリンクを作った。ブログを2つ運営している強みで、もう1つのブログへもリンクした。
 僕の場合、ブログのタイトル画像の下、画面を横によぎる、焦げ茶色の(?)細い帯である。帯に浮かんでいる文字が、それぞれのサイトへのリンクである。「NAVERまとめ」以外は、ブログのあちこちに既にバナーがあり、1まとめにして見やすくクリックされやすくしたのだ。
 スマホ版にも、同じくメニューバーを設置した。
反省点
 かん吉「人気ブロガー養成講座」のPart4を読み進んでいると、大事な事が書かれていた。「忍者おまとめボタン」のサイトを経由すれば、バナーのきれいに並んだメニューバーを、作成できるらしい。
 ブログお仲間のブログの、きれいなメニューバーは、そうして作ったらしい。早まったようだが、今はこのままで良い。
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写真ACの「童話キャラクター」より、「かぐや姫」のイラスト1枚。



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