風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

 このブログを運営している新サスケ(ハンドル名)が、この10月17日付けで、AmazonのKindle本、第4詩集「詩集 日々のソネット」(縦書き)を発行しました。著者名は、柴田哲夫(僕のペンネームの1つ)です。
 再任用・リタイア前後の、庶民の日々の悲喜哀歓を綴った4章48編と、巻末に哲学風小連作・2章7編を収めます。
 Amazonの「Kindleストア」カテゴリーで、「柴田哲夫 詩集 日々のソネット」と入力して検索してくだされば、即で見つけられます。
 また、ブログの右サイドバーの上部、アクセスカウンターの下に、Amazonアソシエイトのリンク画像「あなたへ詩集をAmazonで」を貼りましたので、画像をクリックしてくだされば、購入サイトへ飛びます。
 kindle版で540円(税込み)、kindle unlimited版も発行しています。よろしくご購入をお願い致します。

マニュアル本

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導入
 あちこちで話題のアプリ、Evernoteを導入した。
 アンドロイドのスマホより、「Evernote」でGoogle検索し、正規版をダウンロードした。支払い方法を求められて、乗りきった。
 今は無料版なので、2デバイス(機器)に限られるらしく、デスクトップ・パソコンと共有した。
 メモの他、写真、音声、Webページを、記録できる。
使用
 まず、自分の短歌を書き込んで行った。これまでは、契約の切れたスマホの、メモ機能を使っていた。
 スマホのEvernoteのノートより、パソコンのワードに書き込む時に(パソコンより印刷は出来るが、縦書きにするため)、とても楽だ。スマホのメモは、1首1欄だったが、ノートでは連続して見られる。字も小さくない。
 スマホのメモは、一定時間過ぎると画面が暗くなって、1首を写すにも気を遣った(設定の問題だが)。ノートでは、内容を閲覧し、終了するまでその気遣いはない。

 古いスマホの必要は、なくなりそうだ。
 まだノートを作り、書き込み、終了し、不要なノートを削除するだけである。ノートブック、タグの機能も使っていない。
マニュアル本
 僕は、囲碁も園芸も、解説本より入った。IT関係も同様である。
 今回も、アマゾンのマーケットプレイスより、中古のマニュアル本を買った。本格的な新しい本もあるが、後の事とした。
 買った本は、リンクアップ・著「かんたんEVERNOTE」(技術評論社、2014年10月・刊)である。(写真は、その表紙)。
 初めより終いまで読む本ではないので、基礎の後は、何かあった時に、事項を探して読みたい。



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 10日ほど前か、Facebookデビューした。
 参考のマニュアル本は、Amazonで取り寄せた、上の写真の1冊。
 「はじめての簡単 無料 Facebook入門 〔最新版〕」。
 時枝宗臣・著、2016年2月、秀和システム・刊。
 僕は何でも、マニュアル本から入る。
 ブログ、ツイッター、Facebookしかり。
 園芸や囲碁も、本から多く学んで実践した。
 この本の全255ページの内、今55ページしか読んでいない。
 著名な歌人を多く含む、18名のお友だちが出来た。
 あえてFacebookでの名前を明かさないが、出会ったら宜しくお願いする。

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