風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

 お報らせです。2020年2月20日で以って、Kindle本・短編小説「底流」を自力発行致しました。原稿は自分で作成し、表紙はデザイナーさんにお願いしました。上梓は自力で行いました。
 Amazonの「Kindleストア」カテゴリで、「柴田哲夫 底流」と検索すれば、すぐに出て来ます。柴田哲夫は、Kindle版・詩集「詩集 日々のソネット」、「改訂版ソネット詩集 光る波」と同じく、僕のペンネームです。価格は500円ですが、Kindle Unlimited版を追加金無料で購入できます。Kindle版の無料キャンペーンも随時行ないます。多くの方のご購読を願っております。

佃煮

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 今日2回目の記事更新です。
 今日の昼食を公開」します(7)です。
 今月19日の記事、
同(6)に次ぎます。

 トレーの向こう側左より、海苔の佃煮、朴葉飯(散らし寿司を朴葉でくるんだもの)3個、ご飯(0・3合ほど)、カップの爽健美茶です。

 トレーの手前側左より、煮物(じゃが芋、人参、揚げ豆腐、長豆)、鰻(蒲焼? タレ付き)丸1尾です。
 朴葉飯と鰻は、土用の丑の日の昨日、妻が職場より頂いたものです。
 朴葉飯は、妻も少し食べました。
 鰻は食べきれないので、写真撮影のあと、半分に切って、電子レンジで温めて食べました。(妻は事情で食べられません)。

 ハゲッショサバ(半夏生鯖)もそうでしたが、季節のものを頂いて食べられるのはありがたいです。


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 今日2度目の記事更新です。
 今日の昼食を公開します。
 先の6月24日の記事、
同(2)に次ぎます。

 トレーの上は、向こう側左より野菜の煮物(南瓜、じゃが芋、椎茸)、沢庵、海苔の佃煮、カップの爽健美茶です。
 手前左は、焼き鯖丸1匹です。当地には、ハゲッショサバと呼んで、半夏生の日に焼き鯖を食べる風習があるのです。それで半夏生の昨日(7月2日、月曜日)に、職場より妻が頂いて来たものを、(妻は食べられないので)僕が食べました。
 1食に1匹は無理なので、写真撮影のあと2つに切って、半分を電子レンジで温めて食べました。

 あとご飯(0・7合ほど)と、メロンの切り身です。なぜかわが家に、メロンの多い1時期でした。



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