風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

写真

CIMG1773 - コピー
 今日2回めの記事更新です。
 今日(5月12日、第2日曜日)の母の日の妻に向けて、昨日に行きつけの生け花店で、大輪系カーネーションの5本を買いました。(母は既に世を去りました)。
 昨年5月13日にも、母の日のカーネーションをアップしています。
 ここ何年か、母の日にカーネーションを買っています。
 今年は去年に比べて、値下げしていたので、もっとたくさん買えば良かったと、あとで気づきました。来年はもっと買えるよう、頑張りましょう。
 なおInstaguramの僕のサイト、xinsasukeにもアップしています。xinsasukeは、新サスケの名で申請したところ、英語名がそのようになりました。
 写真は、PC付属の補正ソフトが使いやすく、いろいろ補正操作しています。



会報合本・第3分冊 (3)
 今月7日の記事、1冊と1紙が届く、で報せたように、「福井県詩人懇話会会報」第100号(2019年3月30日・発行、B5判)が届いた。
 大封筒に順番に収めていたので、創刊号~第60号、第61号~第80号に続いて、第81号~第100号の合本・第3分冊を作って貰う事にした。
 これまでと同じく市内の宮本印刷へ、前以て電話の上、4月19日(第3金曜日)に持ち込み、25日(第4木曜日)までに出来上がる、との返事を貰った。
 4月25日の午前中に電話確認の後、宮本印刷へ出向き、仕上がった合本を受け取った。代金は、わずか300円だった。表題を印刷すると、値段が跳ね上がるとの事で、表題は家のテーププリンターで打って、表紙に貼った。貼る時に少し曲がってしまった。

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 上の写真は、第86号の6ページ~7ページの1部を、拡大したものである。字は小さめで、写真はすべてモノクロである。
会報合本・第1分冊 (4)会報合本・第2分冊 (3)
 画像は小さくしたけれど、第1分冊と第2分冊の、表紙を挙げる。
 創刊号は、1985年6月1日付けである。約34年を経た。
 途中から僕は会の幹事・事務局員・他を務め、会報にも登壇者等の人物写真、受贈の会報・詩誌・詩集を紹介する短い記事を提供した。
 ある時期から、僕は懇話会の役をすべて降り、距離を保った。最近はまた、詩の催しに参加するようになり、会のカメラマン役を務めている。今はデジタル・カメラなので、保存・補正・受け渡しが便利である。




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 今日2回目の記事更新です。
 ブロガー、プロ・マンガ家としてご活躍のあかつきさん(暁龍さん)のブログ「あんこと麦と」、10月31日の記事
「11月カレンダー(マンガの話19)」から、2018年11月のカレンダーをダウンロードさせて頂きました。
 僕はカレンダーをA4判にプリントし、パソコン机の脇に貼りました。曜日の確認などに便利です。
 誰でも記事から、鮮明なカレンダーをダウンロード、プリントし、用いることが出来ます。ただし再配布、販売は禁止です。
 イラストはもみじの下、お茶を点てるあんこさんと、栗の頭になった麦君です。
 プリントの写真は、台形補正カメラで撮り、ソフトでトリミング、補整をしました。
 10月分は、10月1日の記事
「あかつきさんの10月のカレンダー」に、アップしました。
 なおカレンダー写真を、このブログ記事に用いることは、前以ってあかつきさんのご了承を得てあります。ありがとうございます。


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 今日2回目の記事更新です。
 車庫脇のサクラソウ4株が、花咲いています。家の裏出口近くに自生した株を、僕が分けて植え付けたものです。
 すぐに横に繋がるほど殖えるかと思いましたが、かなり株は大きくなったものの、繋がってはいません。
 僕はこの多年草や花木を植え付けるのは好きですが、根気の要る草取りは苦手です。今年も妻が、スギナやドクダミを除いてくれて、見られるようになりました。
 レンズの歪みなどで、鮮明な写真になりませんでした。

サクラソウ
 念のため、昨年10月30日の記事より、同じサクラソウの、中の1株を写した写真を、コピーします。
 今日の午後5時近くには、花が萎みかけていましたので。

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 庭の西側で、梅が実っています。
 梅を採って、義母に梅干しにして貰ったり、僕が梅酒を作ったりしましたが、去年は放置したように、記憶しています。今年も用途がないので、妻も採らないように思います。せめて写真を残します。


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 今日2回目の記事更新をします。
 いつもの高尚路線をはなれて、昨日(5月21日)の夕食を紹介する。家庭の事を書くのは、今月13日の「母の日のカーネーション」以来である。
 写真の左上から、茹で卵(昼食の余り)、ポテトサラダ(昼食の余り)、茄子の辛漬け、カップの爽健美茶(家ではお茶を淹れず、ボトル茶を飲んでいる)。
 左下から、煮物(揚げ、茄子、椎茸、大根)、白身のフライ、ご飯(0・7合ほど)。
 慎ましくささやかな食事(妻の用意して行ったもの)だが、変に高級なものは口に合わないので、満足している。
 写真は食卓の上だが、僕はこのトレーを運んで、例によって別室で食べた。

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 8月26日(土曜日)の夜方、妻と二人で、玄関近い軒下に寄って、手花火をした。
 毎年8月のしまい辺りの休日に、二人で手花火を楽しむようになって、3年目である。
 なお題の「131歳」は、僕が67歳、妻が64歳、合わせて131歳の洒落である。
 妻は「24時間テレビを観たい」など言いながら、30分ほどを付き合ってくれた。
 ホームセンターで買い求めた、安めの手花火で、ロケット型はなく、火花が弾けるタイプと、火花が放射するタイプがあった。
 上の写真は、火花が弾けるタイプである。

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 上の写真は、火花が放射するタイプである。
 コンデジの「花火仕様」で撮ったが、打ち上げ花火とは違うらしく、また手花火の写真は初めてなので、ずいぶん下手な写真になった。
 131歳の手花火であって、火遊びではないので、言い添えて置く。
 最後は、弾けるタイプの大きな手花火を妻が持って、喜んで褒めていた(写真はない)。
 こうして老夫婦の、夏を送る儀式は終る



彼岸花
 昨日が秋の彼岸日の中日なので、例年通り、近所で彼岸花とコスモスの花を写した。
 農道の路肩が、黒ビニール布に覆われて、群生は1ヶ所にしかなかった。
コスモス
 コスモスは、畦道に咲いていた。去年まであった、赤花がない。
ウメモドキ
 庭で、ウメモドキの実が熟してきた。
 まだ青いもの、黒くなったものが混じる。
 冬になって、葉の落ちた頃、小鳥の餌となると想うと楽しい。
 今日は、花実3題だった。

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