風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

 お報らせです。2020年9月6日で以って、Kindle本「少年詩集 鳶の歌」を自力発行致しました。原稿は自分で作成し、表紙はデザイナーさんにお願いしました。上梓は自力で行いました。
 Amazonの「Kindleストア」カテゴリで、「少年詩集 鳶の歌」と検索すれば、すぐに出て来ます。右サイドバーのバナーよりも至れます。僕のペンネームは柴田哲夫です。価格は500円ですが、Kindle Unlimited版を追加金無料で購入できます。多くの方のご購読を願っております。

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 記事の上のメッセージボードにもあります通り、ハンドルネーム・新サスケは、ペンネーム・柴田哲夫で、短編小説「底流」を2020年2月20日にKDP出版しました。

Kindle「底流」表紙
 先の3月13日に、KDP小説「底流」完全版・作成の記事をアップしました。
 
 しかし申し訳ありませんがその後、文面に5ヶ所の誤りを見つけました。
 しばらく間が空きましたが、4月12日に修正しました。誤りのヶ所には、ダウンロード本で、ハイライトを付け、メモを付したので、易しく見つけられます。パソコン保存の原稿を修正し、再アップ申し込み後、約4時間で修正版のアップの通知がメールで届きました。
 それより約30分後、Amazonのアカウントサービス→コンテンツと端末の管理より、「底流」の、→この本の利用を終了、よりいったんタブレットの旧版「底流」を削除しました。
 AmazonのKindleストアのカテゴリで、「柴田哲夫 底流」で検索して、僕の小説を見つけ、Kindle Unlimited版をタブッレットに再ダウンロードしました。確かめると、修正ヶ所は直っていました。
 5回の修正を重ねて、これ以上、誤りの無いことを願っております。

 Kindle Unlimited会員の方は、新しくダウンロードをお願いします。Kindle版を買おうという奇特な方は、500円(税込み)での購入をお願いします。Kindle版の無料キャンペーンは、規定で90日以上に5日間なので、5月末頃に行いたいと思います。




田口和裕 インスタグラム 基本&活用ワザ
 今年5月13日の記事、入手した6冊(2)で紹介した内、Kindle Unlimited本「インスタグラム 基本&活用ワザ」を読む。
 同じく5月23日にアップした、「捨てずに売ろう!! 売るメルカリ」と共に有用として、Kindle Unlimited本ながら、削除せずに残してある。

 まず入門書として、インスタグラムの始め方、フォローの仕方などを解説する。
 僕は写真の加工(トリミング、補正、等)に自信がなかったので、パソコンから投稿する事にして、パソコンからのアップ、正方形でない写真、複数の写真をアップする方法を、検索記事に依って得た。
 しかし投稿の編集、削除、埋め込み等は、本書より学んだ。
 動画投稿、ダイレクトメッセージ等には関心がないので、飛ばした。
 アカウントの管理については、これから学ぶ所である。

 僕のユーザーネームは、xinsasukeである。投稿85件で滞っている。


 10月6日(金曜日)と10月9日(月曜日、体育の日)に、ブログのサイドバーを少し変更した。
 カテゴリ別アーカイブの、2項目を削除、2項目を追加した。
削除 
 先ず上のほうから。カテゴリ「パソコン・ネット」の、サブカテゴリ「Facebook」1件、「PrimeService」1件を、長く追加記事がないので、サブカテゴリ「その他」に移した。
追加
 カテゴリ「その他」より、「受贈本・他」カテゴリ6件を別にした。受贈本、結社誌、等が届くたび、記事アップしながら「その他」に入れるのが心苦しかった。カテゴリはあまり増やすと、見にくいと判っていたが。
 またカテゴリ「その他」より、カテゴリ「詩の催し」10件を別にした。詩の催しに再び参加するようになり、これからも続けて行く積もりだからである。
結論
 カテゴリの変更は、元のカテゴリから該当記事の日付けを書き出し、ブログ管理ページの「記事一覧」で、1つずつ探し当てて変更する。
 手間の掛かるわりには目立たない作業だ。しかし未来を見詰めた作業である。
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写真ACの「童話キャラクター」より、「浦島太郎」のイラスト1枚。



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