風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

 お報らせです。2020年9月6日で以って、Kindle本「少年詩集 鳶の歌」を自力発行致しました。原稿は自分で作成し、表紙はデザイナーさんにお願いしました。上梓は自力で行いました。
 Amazonの「Kindleストア」カテゴリで、「少年詩集 鳶の歌」と検索すれば、すぐに出て来ます。右サイドバーのバナーよりも至れます。僕のペンネームは柴田哲夫です。価格は500円ですが、Kindle Unlimited版を追加金無料で購入できます。多くの方のご購読を願っております。

多い

年刊句集「福井県 第57集」
 3月は毎年、福井県俳句作家協会「年刊句集 福井県」の発行される月なので、今年も協会事務局へお願いした所、平成30年版・第57集を送ってくださった。
 3月25日・着。スマートレター・便。2019年3月20日・刊。

 昨年の「同 56集」の読書記事は、昨年5月15日の(8)が了いである。リンクより、過去記事へ遡り得る。
 
 第57集は304ページの分厚い本である。作品集欄は、1ページ2段組、1名1段10句を載せる。
 試算したところ、408名の参加であり、昨年の試算・394名より、やや増えている。
 福井県短歌人連盟の年刊歌集「福井短歌」の100名前後、福井県詩人懇話会の年刊詩集「詩集ふくい」の60名前後に比べて、格段に参加者が多い。

 僕はここ数年、この年刊句集を、ごく近い時期の、同じ地域の、詩のアンソロジーとして、大切に受け取っている。小分けにしながら読み進んで、ここに記事アップしたい。



 

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 今日2回目の記事更新をします。
 先の5月22日の記事、
「昨日の夕食を公開」に続いて、6月1日での僕のお八つを紹介します。
 僕のお八つを、食卓のトレーに集めてみました。
 下段左から、羊かん巻き(開封済み)、素焼きアーモンド(僕がリクエストした)、コッペパン、フレンチトースト、カリフォルニアプルーン。
 上段左から、ハーベスト、キシリトールガム、焼きプリンである。
 これにバナナ、ミニ饅頭、ミニ餅(餡入り)、焼き芋などが加わる時があります。
 僕の甘いもの好きを知っていて、妻が買って来て、食卓に置きます。
 67歳の男に、多いでしょうか。
 なおキシリトールガムは、禁煙したので、その代わりにしています。
 お酒も飲んでいません。




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