風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

 このブログを運営している新サスケは、2017年10月17日付けでのAmazonのKindle本、第4詩集「詩集 日々のソネット」(縦書き)の発行に続き、第5詩集「改訂版 ソネット詩集 光る波」(縦書き)を、2018年5月31日、Kindleストアにて発行しました。著者名は、柴田哲夫(僕のペンネームの1つ)です。
 2011年10月1日・刊の紙本「ソネット詩集 光る波」に、数十ヶ所の加筆をし、編集しました。
 販売ページは、Amazonの「Kindleストア」カテゴリーで、「柴田哲夫 ソネット 光る波」と入力して検索してくだされば、即で見つけられます。右サイドバーのバナーよりも着けます。
 kindle版で540円(税込み)、kindle unlimited版も発行しています。

契約

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 今月16日に「Wi‐Fi化を待つ」の記事をアップし、タブレットとスマホのWi‐Fi化の予定を伝えた。
 10月18日、予告通りに確認の電話が入った。
 予定通り、10月20日午前9時に、ネットトータルサポートの指定業者らしい40歳くらいの男性が訪れた。確認のあと、用意したルーターと、スマホ2台、タブレット2台を渡し、Wi‐Fi化してもらった。作業は30分くらいで済んでしまった。
 設定情報シートをルーターの脇に貼り、説明を受けて、了いである。
 写真は、左が旧来のモデムで、今回も接続して使えた。中がI‐O DATAのルーターである。右端は関係なく、ガス漏れ検知器の通報機である。

CIMG1138

 上の写真の左が、契約の切れていたタブレット旧・機である。Wi‐Fi化で生き返った。
 中がこれまでも使っているタブレットである。右端が僕のスマホである。2階の部屋でも使えるようだ。
 これに妻のスマホを合わせて、4台をWi‐Fi化してもらった。家うちのルーターから電波が届かなくなると、自然に電波塔からの電波受信に切り替わるとの事で、安心である。

 午後、町内秋祭りの準備を1時間で抜け出し、ドコモ某店へ向かった。スマホと旧いタブレットに、軽い異常があったので、それを直してもらい、ついでに新タブレットの契約を切る(Wi‐Fi化の最大目的)事をしようと思ったのである。
 店内は混んでいるようだったが、ベテラン店員さんが丁寧に説明し確認を取りながら、対応してくれた。
 これからもお世話になるだろう。
 写真に、光が映り込んで、みっともないのは、ご容赦を乞う。



 今日2回目の記事更新です。
 今月12日(土曜)の記事、kindle版・詩集「改訂版 ソネット詩集 光る波」の刊行を発注、で電子出版代行のパブフルへ、詩集の原稿を送信した事と、返信のあった事を報せました。
 14日(月曜日)に紹介文、キーワード、定価、KDPセレクト登録をする事、を送信する予定でしたが、待ちきれず、12日中にそれらを送信しました。
 14日に返信があり、僕が7つのキーワードの内3つを入れ替え、紹介文の行空けをなくした間違いを訂正するなど、パブフルとメールの遣り取りがありました。
 15日(火曜日)に、こちらより「編集に入ってください」とメールし、パブフルも了解し、本契約に入りました。
 編集に1週間~2週間かかるそうです。出版されてAmazonに載ったなら、ここで報せを致します。
アールデコ・パターンa
 写真ACより、「アールデコ・パターン」の1枚。


 今日2回目の記事更新です。
 今月8日の記事、
原稿・完成に次いで、5月10日に電子書籍出版代行のパブフルに、2冊目のkindle版・詩集「改訂版 ソネット詩集 光る波」の原稿を送信し、刊行を発注しました。翌日11日には受注の返信がありました。
 まだ紹介文、キーワード、価格などを決めねばならず、正式な契約になっていません。
 5月14日(月曜日)にはそれらを送信して、正式契約し、編集作業に入るようお願いする予定です。
 費用はパブフルサポートプラン・29,800円、表紙作成・5,000円、クーポン・5,000円値引きで、計・29,800円です。
 
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 写真ACより、「アールデコ・パターン」の1枚。


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