風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

 お報らせです。2020年9月6日で以って、Kindle本「少年詩集 鳶の歌」を自力発行致しました。原稿は自分で作成し、表紙はデザイナーさんにお願いしました。上梓は自力で行いました。
 Amazonの「Kindleストア」カテゴリで、「少年詩集 鳶の歌」と検索すれば、すぐに出て来ます。右サイドバーのバナーよりも至れます。僕のペンネームは柴田哲夫です。価格は500円ですが、Kindle Unlimited版を追加金無料で購入できます。多くの方のご購読を願っております。

掲載

覇王樹4月号
 所属する結社歌誌「覇王樹」の、2019年4月号が3月24日に届いた。
 同・3月号の感想は、今月13日の記事にアップした。なおリンクより、同誌の過去号の記事を遡り得る。

 2019年4月1日付け・刊。30ページ。第99巻第4号。
 会員数の減少などに因り、緊縮体制を採っているようだ。
 しみじみとした、優れた作品が多い。

 なお僕の「紅玉集(準同人)」6首(8首より選)は、3月号に続き特選だった。
 作品・他は、もう1つのブログ「新サスケと短歌と詩」の3月26日付け記事以降、順次少しずつ掲載していくので、横書きながら是非ご覧ください。

 結社のホームページ「短歌の会 覇王樹」も、早や4月号の装いで、僕たちを励ましてくれる。



 今日2回目の記事更新です。
 2018年9月15日、中日詩話会を兼ねて、県詩人懇話会の「第38回 会員の詩集を祝う会」が持たれ、僕のkindle本・詩集「日々のソネット」も祝ってくださいました。
 その謝辞を、「県詩人懇話会会報」No.99に掲載して頂きました。400字詰め原稿用紙3枚分きっちり書きました。
 ホームページ「新サスケ’ Ownd」は、散文発表の場とすると、以前に書きましたが、最も新しい散文のその
謝辞を、12月21日付け記事に転載しましたので、多くの方が読んでくださるよう、このブログでも報告します。
 リンクを貼ると共に、以下にアドレスを示します。
https://masakyf-diary.amebaownd.com/posts/5446162
 よろしくお願い致します。
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写真ACより、「乗り物」のイラスト1枚。




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