風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

 お報らせです。2020年2月20日で以って、Kindle本・短編小説「底流」を自力発行致しました。原稿は自分で作成し、表紙はデザイナーさんにお願いしました。上梓は自力で行いました。
 Amazonの「Kindleストア」カテゴリで、「柴田哲夫 底流」と検索すれば、すぐに出て来ます。柴田哲夫は、Kindle版・詩集「詩集 日々のソネット」、「改訂版ソネット詩集 光る波」と同じく、僕のペンネームです。価格は500円ですが、Kindle Unlimited版を追加金無料で購入できます。Kindle版の無料キャンペーンも随時行ないます。多くの方のご購読を願っております。

確認

 今日2回めの記事更新です。
 記事の上のメッセージボードの通り、今年2月20日付けで、短編小説「底流」をKDPで自力発行しました。Kindle本で500円、Kindle Unlimitedで追加金無料です。

Kindle「底流」表紙
 今回は更に、Kindle本の無料キャンペーンを開始しました。期間は、2月24日17時~2月29日16時59分の予定です。2月24日17時20分頃、販売ページで無料を確認しました。
 AmazonのKindleストアで「柴田哲夫 底流」と検索してくだされば、すぐに出て来ます。柴田哲夫は僕のペンネームの1つです。古い作品ですが力作です。この機会に是非、ご購入くださり、お読みくださいますように。
 なお無料キャンペーンは、90日ごとに5日間のみです。


 昨日の2回目の記事更新のあと、気が引けてHPの記事を更新していました。
 画像も付けて、完成、という時に消失しました。
 スタートボタンより、検索しても判りません。別室の妻(パソコンに関して、僕より詳しい)を呼んでも、引き出せません。
 夕食を摂って気持ちを落ちつけ、この「風の庫」の更新を休もうか、以前の詩(福井新聞に掲載済み)でも載せて、逃げを打とうかと思いました。
 しかし気になるので、HPの管理画面から、「記事を書く」欄を開くと、「公開していない記事がありますが、復元しますか」の1行が現われました。もちろん、復元です。妻の方へ「やった!復元した!」と叫んだのち、記事の体裁を確認し、公開しました。
 それが
「書類の始末と文庫本カバー」という記事です。作り話ではありません。
 この「復元しますか」に救われた事は、今回だけでなく、以前にも2、3回ありました。
 以上もって、今日の記事とします。
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写真ACより、「ハッピー気分」の1枚。実際はドキドキですけれども。


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