風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

 お報らせです。2020年9月6日で以って、Kindle本「少年詩集 鳶の歌」を自力発行致しました。原稿は自分で作成し、表紙はデザイナーさんにお願いしました。上梓は自力で行いました。
 Amazonの「Kindleストア」カテゴリで、「少年詩集 鳶の歌」と検索すれば、すぐに出て来ます。右サイドバーのバナーよりも至れます。僕のペンネームは柴田哲夫です。価格は500円ですが、Kindle Unlimited版を追加金無料で購入できます。多くの方のご購読を願っております。

積雪

積雪1積雪2
 今日2回目の記事更新です。
 3月22日に、Yahoo!で3月23日の当地の天気予報は、「曇→雪」から、「晴→雪」になっていた。
 3月23日は午後も好天で、雪は降らないだろう、誤予報だろうと思っていた。
 しかし24日の朝になって、庭を見て驚いた。雪が積もっていた。天気予報は、時間のずれはあっても、正しかった。
 上の写真の初め(左側)は、旧・温室の屋根の下である。後(右側)は、木瓜の株元近くである。(なお庭は落ち葉清掃をしないので、地が汚いのは、ご勘弁願う)。
 昨日のInstagramに、白木蓮、連翹、椿「春の台(うてな)」の写真を、アップしたばかりである。
 北陸の当地で、春彼岸日を過ぎての降雪はあっても、積雪は珍しい。
 現在、午後3時過ぎ、庭の雪は晴天に消えている。春の淡雪だった。


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 今日2回目の記事更新です。
 当地では、1月25日(金曜日)夜より、1月27日(日曜日)にかけて、この冬2度目の積雪がありました。
 家の前の引き込みと車庫前の、除雪を妻としました。
 幸い家前の県道は、融雪装置(散水)が設けられているので、苦労しませんでした。
 山沿いの道と、国道は、除雪車が出動しました。
 除雪や灯油買いで余裕がなく、写真をアップしませんでした。今日(1月30日、水曜日)の庭の残雪です。
 温かい地方の方には、珍しいでしょうか。旧・温室の基礎部分に多く残っていました。屋根より落ちた雪が固まったようです。写真は一切の補正をしてありません。庭には他に、わずかに積雪が残っています。
 東北や北海道の大雪、また凩の強い地方が気になります。
 このまま降雪のなく、春を迎えてほしいものです。


 2月4日~5日に、今年(この冬)3度目の大雪になっています。
 1月12日~14日の積雪81センチ、1月23日~24日の積雪23センチに続き、2月5日19時までの24時間降雪38センチです。
 以下に写真を4枚、アップしますが、除雪は5日の午後2時頃、撮影は午後5時頃で、その間に数センチの積雪がありました。

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 玄関から県道までのアプローチです。両側は、植木、これまでの除雪を加え、雪の山になっています。
 枝がかぶさっていましたが、細くしか空けられません。

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 車庫前です。この前(県道の端)には、U字溝が走っており、鉄合金のメザラを捲って、雪の1部を放り込みました。
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 車庫横です。妻が車の出し入れに方向転換するため、仮駐車場を空けておいてほしい、と言っていた所です。
 面積があり、体力を使いました。
 隣の家の人がこの冬から使っている、除雪機が羨ましくなります。

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 玄関から勝手口までも、細く空けました。ふだんは勝手口から出入りしている為です。
 2月7日にかけての大雪が予想されていますが、5日午後9時半現在、雪は降っていません。このまま寒波が収まるとも思えませんけれども。






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 今月14日の記事、「大雪です」と「屋根の雪おろしは回避しました」で報せたように、1月12日~14日の朝にかけて、81センチの積雪がありました。
 それに続いて、1月23日~24日の夜に、積雪がありました。
 当地では、前回の残雪を加えて、積雪23センチ程でした。
 深夜に、メモ用紙に「除雪は僕がします」と書いて、テーブルに置いたのですが、24日の朝に見ると、妻の手で除雪してありました。上の写真は、玄関から県道までを空けたところです。朝より午後にかけて、わずかに積もった分は、僕が除けました。

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 上の写真の通り、車庫前も雪を空けてありました。
 癌予後の妻に無理をさせて、再発してほしくないのです。帰宅した妻に訊くと、車を出せないから、と理由にならない事を言っていました。
 24日の夜は、疲れたと言って妻は夜8時頃に入浴し、10時前の今は眠っているようです。今は雪は降っていなく、このまま済んでくれるよう、願っています。



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