風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

転載

 今日2回めの記事更新です。
 僕が関わった同人詩誌「群青」の第5号(2006年2月20日・刊)より、エッセイ「ビブリオマニア」を、僕のホームページ「新サスケ’s Ownd」の、5月16日付けの記事に転載しました。
 古いエッセイですが、よろしければお読みください。

masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6245134

 上のアドレスからも、記事へ飛べます。フィッシング防止等のため、2、3日でリンクが切れますので、その場合は、上のエッセイ「ビブリオマニア」に貼ったリンクよりお越しください。
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写真ACより、「恐竜」CGの1枚です。ホームページ記事と共通です。





 今日2回目の記事更新です。
 僕が関わった同人詩誌「群青」第8号(2007年2月25日・刊)より、同人・木下龍子さんへの追悼文「とびきりの笑顔」を、ホームページ「新サスケ’s Ownd」の4月25日付け記事に転載しました。
 古い文章ですが、よろしければお読みください。



masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6126920

 上のリンクからも飛べますが、フィッシング防止等のため、2、3日後にリンクが解かれます。その場合は、「4月25日付け記事」に貼ったリンクよりお越しください。
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写真ACより、「恐竜」CGの1枚。HPと共通の画像です。



 今日2回目の記事更新です。
 同人詩誌「群青」第12号(2008年6月25日・刊)より、僕のエッセイ「思い違い」を、ホームページ「新サスケ’s Ownd」4月15日付け記事に転載しました。
 僕の数々の思い違いを、上記リンクよりお読みください。


masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6067695

 以上のリンクよりも飛べますが、フィッシング防止等のために、2、3日でリンクが止まります。その場合は、上記「4月15日付け記事」に貼ったリンクより、お越しください。

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写真ACより、「恐竜」のCG1枚。
ホームページと共通です。









 僕が関わった同人詩誌「群青」第14号(2009年2月25日・刊)より、エッセイ「デジタリアンもどき」を、僕のホームページ「新サスケ’s Ownd」の、3月31日付け記事に転載しました。
 「群青」より逆年順にアップしているので内容は古く、デジタルの進歩は速いので、隔世の感があります。
 それも1興として、お読みください。
 アドレスは以下の通りです。


masakyf-diary.amebaownd.com/posts/5978081


 なお、このリンクは、フィッシング防止等のため、2、3日後につながらなくなるようです。その場合「3月31日付け記事」のリンクより、お越しくださいますように。
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写真ACより、「テニス」のイラスト1枚。
ホームページのイラストと共通です。





 僕が関わった同人詩誌「群青」第16号(2009年10月31日・刊)に載せたエッセイ、「第四回苜蓿忌」を、転載しました。昨年には、第十三回苜蓿忌が催されました。
 僕のホームページ、「新サスケ’s Ownd」の、今日公開の記事をご覧ください。
 アドレスは以下の通りです。

masakyf-diary.amebaownd.com/posts/5915855


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写真ACより、「キッチン・グッズ」のイラスト1枚です。ホームページと共通です。






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 結社歌誌「覇王樹」2019年3月号を、ほぼ読み了える。
 入手は、先の2月26日の記事、「入手した5冊」のしまいにアップした。
 同・2月号の感想は、2月10日の記事にアップした。リンクより、過去号の記事へ遡り得る。
概要
 3月1日付け、覇王樹社・刊。32ページ。
 同人3欄、準同人「紅玉集」欄、会員「覇王樹集」欄がある。
 巻頭「八首抄」、「爽什」10名、「弥生10首詠」4名、「力詠15首」2名がある。また他紙誌からの転載、W茂子さんの「潮の夕照り」、Y美加代さんの「ポプラ」、各5首も載る。
 「受贈歌誌抄」では4誌より、5首ずつを引く。「歌集歌書紹介」では、編集人・佐田公子さんが3冊を紹介している。
 「覇王樹賞作品募集」(20首)も載っているが、僕は一発勝負に向かないので、見送っている。
 ホームページ「短歌の会 覇王樹」も3月号の体裁になり、大きな励みである。
感想

 以下に3首を引きつつ、寸感を述べる。
 「力詠15首」のU理恵子さん「天気図」より。
小春日のガラスに動く黒の影枝々わたる目白の番
 感情語を入れずに景を写し、落ち着いた心境を表している。
 「東聲集」のK六朗さんの「小春日」6首より。
来年も宜しくなどと言はれしが薬局などのお客ではなあ
 会話より入り、現在の短歌の口語への流れに傾いている。
 同じく「東聲集」の古城いつもさん(フルネーム表記はご諒解を得てある)の、「芋も蜜柑も」6首より。
働いて社会に生きて禄を得て今荷を降ろす楽し還暦
 現役時代は苦しんで働きながら、ささやかな贅沢もできた。リタイアすると、節約生活が待っていますよ。古城さんは、歌集を上梓するくらいの余裕はあるだろうか。


 今日2回目の記事更新です。

 同人詩誌「群青」(2015年11月、第34号で終刊)に交代で載せたエッセイの内、自分の書いたものを、散文中心のホームページ「新サスケ’s Ownd」に逆年順に転載してゆこうと思います。

 まず「群青」第33号(2015年6月25日・刊)に載せたエッセイ、「図書カード」を今日(1月19日、土曜日)に書き込みました。妻より譲られた図書カード1枚の顛末です。

 以下にアドレスを貼りますので、是非ご訪問ください。

https://masakyf-diary.amebaownd.com/posts/5586778

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写真ACより、「乗り物」のイラスト1枚。



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