風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

 お報らせです。2020年2月20日で以って、Kindle本・短編小説「底流」を自力発行致しました。原稿は自分で作成し、表紙はデザイナーさんにお願いしました。上梓は自力で行いました。
 Amazonの「Kindleストア」カテゴリで、「柴田哲夫 底流」と検索すれば、すぐに出て来ます。柴田哲夫は、Kindle版・詩集「詩集 日々のソネット」、「改訂版ソネット詩集 光る波」と同じく、僕のペンネームです。価格は500円ですが、Kindle Unlimited版を追加金無料で購入できます。Kindle版の無料キャンペーンも随時行ないます。多くの方のご購読を願っております。

HP

 高校文芸部の年刊部誌「白房」1968年版より、初期小説「底流」の(2-4)をHP「新サスケの散文サイト」に転載しました。
 今月14日の記事、同(2-3)に次ぎます。
 HPのアドレスは、以下の通りです。

masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6789169

 なお上のアドレスは、2、3日後にリンクがきれますので、その場合は、初期小説「底流」の(2-4)に貼ったリンクよりお越しください。
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写真ACより、「恐竜」のCG1枚。


 今日2回めの記事更新です。
 僕が高校文芸部の年刊部誌「白房」1968年号(3年生時代)に載せた、初めての小説「底流」の(2-2)を、僕のホームページ「新サスケの散文サイト」に転載しました。よろしければお読みください。
 URLは、以下の通りです。


masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6674177

 フィッシング防止等のため、上のリンクは、2、3日後に切れます。その場合は、小説「底流」の(2-2)に貼ったリンクよりお越しください。
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写真ACより、「恐竜」のCG1枚です。




 今日2度めの記事更新です。
 高校生時代の年刊文芸部誌「白房」1968年号(51年前、3年生時代)より、初めての小説「底流」の(2-1)を、僕のHP「新サスケの散文サイト」に転載しました。

 URLは以下の通りです。

masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6638806

 なお上記URLは、フィッシング防止等のため、2、3日でリンクが切れます。その場合は、小説「底流」の(2-1)に貼ったリンクよりお越しください。
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写真ACより、「恐竜」のCG1枚です



 昨日の2回目の記事更新のあと、気が引けてHPの記事を更新していました。
 画像も付けて、完成、という時に消失しました。
 スタートボタンより、検索しても判りません。別室の妻(パソコンに関して、僕より詳しい)を呼んでも、引き出せません。
 夕食を摂って気持ちを落ちつけ、この「風の庫」の更新を休もうか、以前の詩(福井新聞に掲載済み)でも載せて、逃げを打とうかと思いました。
 しかし気になるので、HPの管理画面から、「記事を書く」欄を開くと、「公開していない記事がありますが、復元しますか」の1行が現われました。もちろん、復元です。妻の方へ「やった!復元した!」と叫んだのち、記事の体裁を確認し、公開しました。
 それが
「書類の始末と文庫本カバー」という記事です。作り話ではありません。
 この「復元しますか」に救われた事は、今回だけでなく、以前にも2、3回ありました。
 以上もって、今日の記事とします。
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写真ACより、「ハッピー気分」の1枚。実際はドキドキですけれども。


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