9月5日に、同人誌1冊と、文庫本3冊が届いたので、紹介する。

県内の詩人・作家・評論家の定道明さんが、同人誌「青磁」第40号を送ってくださった。優しい手紙と共に。
「青磁」は、県内を主とする、小説・評論の同人誌である。2019年8月29日、青磁の会・刊。
手間と費用が掛かり、評価されにくい、小説の同人誌を続けることに、敬意を払う。定道明さんの2編、張籠二三枝さんの1編、だけでも読みたい。



9月2日にメルカリで、3冊1括450円で注文した、山田詠美の文庫本が、9月5日に届いた。
「蝶々と纏足 風葬の教室」、「放課後の音符(キイノート)」、「ぼくは勉強ができない」、いずれも新潮文庫である。
目当ては「放課後の音符」だったけれど、3冊1括で廉価に出品されていたので、注文した。初に読む山田詠美の生徒もの小説など、楽しみにしたい。



県内の詩人・作家・評論家の定道明さんが、同人誌「青磁」第40号を送ってくださった。優しい手紙と共に。
「青磁」は、県内を主とする、小説・評論の同人誌である。2019年8月29日、青磁の会・刊。
手間と費用が掛かり、評価されにくい、小説の同人誌を続けることに、敬意を払う。定道明さんの2編、張籠二三枝さんの1編、だけでも読みたい。



9月2日にメルカリで、3冊1括450円で注文した、山田詠美の文庫本が、9月5日に届いた。
「蝶々と纏足 風葬の教室」、「放課後の音符(キイノート)」、「ぼくは勉強ができない」、いずれも新潮文庫である。
目当ては「放課後の音符」だったけれど、3冊1括で廉価に出品されていたので、注文した。初に読む山田詠美の生徒もの小説など、楽しみにしたい。


コメント