風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

Kindle本の第1歌集「雉子の来る庭」をKDPしました。右サイドバーのアソシエイト・バナーよりか、AmazonのKindleストアで「柴田哲夫 雉子の来る庭」で検索して、購入画面へ行けます。Kindle価格:250円か、Kindle Unlimitedで、お買い求めくださるよう、お願いします。

花実

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 庭の黄木蓮が咲いた。現在では、もっと鮮やかな黄色花の品種がある。
 白、ピンク、赤、紫と紹介して来て、最後の5種めの木蓮である。同類の赤花姫辛夷の花は過ぎた。

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 桜草の花だと思う。庭に自然生えした株より、ガレージ脇に移植した4株の内の1つである。
 スギナがはびこっていたのだが、妻がきれいに除いてくれて、写真を撮れるさまになった。


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紫木蓮 - コピー
 庭の花を紹介します。
 まず紫木蓮(普通種)です。何度か幹を切り替えたので、叢生になっています。
 白木蓮、ピンク木蓮、赤木蓮に続いて咲き、黄木蓮を残します。

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 ツツジの赤花です。少し紫がかっています。
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 ツツジの白花です。清楚な色です。
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 ツツジのピンク花です。心の明るむ色です。
 まれに先祖返りして、赤花が出ますので、その枝は折り取っておかねばなりません。
 庭のツツジはこの3種のみですが、僕が枝取り(下枝を地中に埋めて発根させる)で殖やしたので、あちこちに咲いています。



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満天星
 庭の花、4種を紹介する。
 上の写真は、満天星(ドウダン)の白花。大株になっている。

藪椿
 藪椿(ヤブツバキ)の花。
 元の木に咲かず、挿し木して殖やした株に咲いた。

八重桜
 八重桜。ピントが合っていない。
黄桜
 黄桜。御衣黄か鬱金桜か、わからなくなった。


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春の台
 わが家の椿、2種を紹介する。
 かつてホームページを立ち上げ、今はツイッターでも活躍する奥村晃作氏(「コスモス」の先輩歌人)に直接訊ねた所、毎年同じ花をブログにアップして良い、と仰ってくださった。
 上の写真は、庭の「春の台(はるのうてな)」である。白~淡桃地に紅の絞りが入る。

草子洗い
 上の写真は、鉢植えの「草紙洗(そうしあらい)」。
 淡桃地に、濃い紅の大小絞りが入る。古典的名花である。





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ピンク木蓮赤木蓮
 庭の花を紹介する。
 左がピンク(?薄紅)の木蓮。
 右が赤花の木蓮。現在では、もっと赤い花の品種がある。

ピンク1重椿赤八重椿・洋種
 左がピンク1重花の椿。右が赤八重花の洋種椿。
 共に品種名不明。






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白椿
 庭の椿と連翹を、紹介する。
 上の写真は、白一重の日本椿。雄蕊が見事である。
 品種名不明。

洋種椿
 ピンク八重の洋種椿。大輪である。
 これも品種名不明。

連翹
 連翹である。杭を打ち縄で囲ったが、縄がきれてバラケてしまっている。
 昨秋の剪定も、充分でなかったようだ。


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 3月31日の記事で好評だった、椿「大隅直(おおすみのあたい、別名「薩摩紅」)の、「全身に花」状態。裏側にも咲いている。背景は、お見逃しを。
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 白木蓮の花も、撮りどきかと。雨が降れば、アウトですから。
 主幹の先が嵐で折れたため、横広に咲く。これも背景は、お見逃しを。

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 同じ白木蓮を、ズームアップして1枚。
 なお写真は、クリックして最大化できます。



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