花実
Instagramより、花2種を転載します。
花菖蒲の苗の現況
今日2度めの記事更新です。
今月15日午後、妻に連れられて北潟湖畔花菖蒲園へ行ったことは、20日のYouTube、Instagramの転載の記事で、すでに話した。
その時に、花菖蒲の苗の直販をしていたので、2株を買った、1株500円だった。
品種は覚えていない(その時は、苗を入れたビニカゴに写真が貼ってあり、それをカメラに撮ったのだが、残さずに消してしまった)が、ピンク系の花と濃紫系の花だった。
苗は、僕が何かと忙しく、5日間も内玄関に放置された。20日の日曜日、時間ができたのでビニ鉢に植え付けた。説明書のビラにある通り、1株を2つに分けて、2芽ずつにし、葉を短くした。ビニ鉢はこれまでの残りを使い(簡単に洗って)、用土はこれまでの余り物(庭土に赤玉土、腐葉土を混ぜた物)を使った。好ましい用土の傾向は知らない。植え付け後、十分潅水し、軒下に置いて水遣りのみ続けた。

27日現在の状況である。手前の2株(元1株)は、少し元気が出て、緑葉が立っている。後ろの2株は、買った時に弱っていたのと、5日間も放置していたので、定着が悪く、萎れて枯れ葉も多い。枯れ葉は、緑葉がしっかりしてから、除こうと思う。
来年、花が咲くかどうか知らないが、世話を続ける積もりである。


今月15日午後、妻に連れられて北潟湖畔花菖蒲園へ行ったことは、20日のYouTube、Instagramの転載の記事で、すでに話した。
その時に、花菖蒲の苗の直販をしていたので、2株を買った、1株500円だった。
品種は覚えていない(その時は、苗を入れたビニカゴに写真が貼ってあり、それをカメラに撮ったのだが、残さずに消してしまった)が、ピンク系の花と濃紫系の花だった。
苗は、僕が何かと忙しく、5日間も内玄関に放置された。20日の日曜日、時間ができたのでビニ鉢に植え付けた。説明書のビラにある通り、1株を2つに分けて、2芽ずつにし、葉を短くした。ビニ鉢はこれまでの残りを使い(簡単に洗って)、用土はこれまでの余り物(庭土に赤玉土、腐葉土を混ぜた物)を使った。好ましい用土の傾向は知らない。植え付け後、十分潅水し、軒下に置いて水遣りのみ続けた。

27日現在の状況である。手前の2株(元1株)は、少し元気が出て、緑葉が立っている。後ろの2株は、買った時に弱っていたのと、5日間も放置していたので、定着が悪く、萎れて枯れ葉も多い。枯れ葉は、緑葉がしっかりしてから、除こうと思う。
来年、花が咲くかどうか知らないが、世話を続ける積もりである。


立葵と額紫陽花
偽「島錦」その後
今年4月26日の記事にアップした通り、楽天某店で買った牡丹「島錦」は、莟が咲いてみると斑のない偽物だった。
幸い、受注のメールが残っており、開花写真もあった。
店への返信メールに、写真を添付して返金を求めた。店は納得し、1,111円のクレジット払いの返金と、楽天2,169ポイントの返還を申し出た。1,111円は、5月の支払いで減額され、ポイントも戻ったようだ。
当の株は、店も育ててほしい、との願いだった。

10号鉢(直径30センチ)に植えた株の現状である。鉢土は自分で調合した。
花殻を摘む時、引っ張ったら根株が持ちあがって少し浮いた。牡丹は植え替えを嫌うらしい。それで樹勢が弱り、下葉が枯れてしまった。そのまま置くと、何とか枯れる状態は避け得た。今も水遣りを続け、成長するか見守っている。
店に悪意があったと思わない。でも牡丹「島錦」を育ててみたく、入荷時期の10月頃を待っている。1度で事が済まない、僕の因縁である。


幸い、受注のメールが残っており、開花写真もあった。
店への返信メールに、写真を添付して返金を求めた。店は納得し、1,111円のクレジット払いの返金と、楽天2,169ポイントの返還を申し出た。1,111円は、5月の支払いで減額され、ポイントも戻ったようだ。
当の株は、店も育ててほしい、との願いだった。

10号鉢(直径30センチ)に植えた株の現状である。鉢土は自分で調合した。
花殻を摘む時、引っ張ったら根株が持ちあがって少し浮いた。牡丹は植え替えを嫌うらしい。それで樹勢が弱り、下葉が枯れてしまった。そのまま置くと、何とか枯れる状態は避け得た。今も水遣りを続け、成長するか見守っている。
店に悪意があったと思わない。でも牡丹「島錦」を育ててみたく、入荷時期の10月頃を待っている。1度で事が済まない、僕の因縁である。


Instagramより、庭の花実を転載します
今日2回めの記事更新です。
先の5月30日の記事に続いて、Instagramより花実の転載です。
リンクより、Instagram記事、YouTube記事へ遡れます。
今回は庭の花実です。
庭の花ザクロ(実は成らない)と、庭に自生しているのを実がなってから気づいた(夫婦とも迂闊)茱萸(グミ)です。赤い実もあったのですが、撮影時には小鳥に食われていました。機会(チャンス)は逃すべきでないです。大きな玉ボケが自慢です(トップに持って来るべきだったか)。
3枚目は、手入れせず放置の皐月(普通種)の花です。
これから、額紫陽花の咲く頃まで、花の題材がありません。園芸店で鉢植えを買って、お茶を濁しましょうか。

写真ACより、「建築」のアイコン1枚。

先の5月30日の記事に続いて、Instagramより花実の転載です。
リンクより、Instagram記事、YouTube記事へ遡れます。
今回は庭の花実です。
庭の花ザクロ(実は成らない)と、庭に自生しているのを実がなってから気づいた(夫婦とも迂闊)茱萸(グミ)です。赤い実もあったのですが、撮影時には小鳥に食われていました。機会(チャンス)は逃すべきでないです。大きな玉ボケが自慢です(トップに持って来るべきだったか)。
3枚目は、手入れせず放置の皐月(普通種)の花です。
これから、額紫陽花の咲く頃まで、花の題材がありません。園芸店で鉢植えを買って、お茶を濁しましょうか。

写真ACより、「建築」のアイコン1枚。




