風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

Kindle本の第1歌集「雉子の来る庭」をKDPしました。右サイドバーのアソシエイト・バナーよりか、AmazonのKindleストアで「柴田哲夫 雉子の来る庭」で検索して、購入画面へ行けます。Kindle価格:250円か、Kindle Unlimitedで、お買い求めくださるよう、お願いします。

コメント

インスタグラム
 Instagram(名前はxinsasuke)に乙女椿等をアップすると、異国からコメントが来た。一人はインド人女性らしい。容貌、肌色、大きなイヤリング、眉間の丸斑、添付のYouTubeアドレスから観た料理レシピ等から、インド在住のインド人女性らしい。「So beautiful!」とある。
 返事は「Thank you verymuch」とした。「very much」が正しいが、brokenぶりは、理解してもらえただろう。
 アドレスより彼女のInstagramを訪問し、YouTubeの感想をコメントした。「nice India recipes!I find!」と送ると、「Thanks dear friend.」と返事された。これで友人と認められた訳だ。
 この後もコメントを送ったが、返信はなく、僕のコメントにいいね!のハートマークが灯っただけだ。僕はストーカーではないので、それ以上は連絡をしていない。




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柴田哲夫 日々のソネット
 10月25日の記事で、新サスケがペンネームで、柴田哲夫「詩集 日々のソネット」kindle版を出版した事を報せた。
 また10月27日の記事で、パソコンでの購読法を案内した。
 「人気ブログランキング」系の「ブログサークル」で、購読されたというお二人の連絡があった。
 お一人は,、海外旅行のブログ
「CHIKOインターナショナルの風に吹かれて」等を運営する、リュウさんである。
 僕の詩集出版の記事へ、ブログサークルのコメントが、次のようだった。「新サスケさん、詩集の出版おめでとうございます。早速、ダウンロードさせていただきました。「シチュー」が良いですね!今後も、日々の生活と心のヒダヒダの動きを合わせて活字に紡いでください。楽しみにしています。」
 コメントの返信とメッセージで、詩集が架空ではなく、怪しいものでもない事を、明らかにするため、僕がブログへの転載の許可をお願いすると、次のメッセージを下さった。これも転載の許可をお願いして、許可を得た。
 「新サスケさん、貴方の「詩集 日々のソネット」は、間違いなくAmazonからダウンロードできます。ブログ転載の件了解です。共感できる詩が多いので、是非広めてください。」まことに感謝に堪えないお言葉と対応である。
 もうお一人は、愛猫の4コマ漫画、写真、動画等をアップするブログ
「あんこと麦と」を運営し、漫画連載誌も持つ、あかつきさん(暁龍さんとも。女性)である。ブログサークルの記事へのコメントは、次のようだった。
 「スマホからでも買えました!ゆっくり読ませていただきます」。
 このコメントもブログへの転載をお願いした。許可のメッセージと共に、Amazonアソシエイトへの参加を、お薦め下さった。その時は「考えさせてください」と返事したが、翌朝から取り掛かって、Amazonアソシエイトの画像バナーを取得した。
 右サイドバーの上方、アクセスカウンターの下に、画像バナー「僕の詩集をAmazonで」を貼りつけた。画像をクリックすると、「詩集 日々のソネット」の購入サイトへ移る。(PC版のみ)。
 ブログ名とメニューバーの下、メッセージボードにも、その旨を追記した。(PC版のみ)。
 あかつきさんにも、感謝しきれないほど有難く、嬉しい。



 

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