最近の「入手した4冊(3)」を紹介する。
同(2)は、先の11月7日の記事にアップした。

まずAmazonのkindle unlimited本で、大山賢太郎「電子書籍で読書三昧」を、12月2日にダウンロードした。
1部の抄出版らしく、発行年次がわからない。
彼のkindle本「デジタル読書の技法」で大きな恩恵を受けたので、追加金・無料ならと、タブレットにダウンロードした。期待した縦書きではなく、横書きだった。

これもkindle unlimited本で、木下龍也・歌集「つむじ風、ここにあります」を、12月4日にダウンロードした。
書肆侃侃房の新鋭短歌シリーズで気になっていたが、次の第2歌集の題名に気が引いていた。
紙本版:2013年5月25日・刊。1,836円。
kindle版:2015年1月20日・刊。800円。kindle unlimited版:追加金・無料。

Amazonのkindle本、岩波書店・版、谷川俊太郎「62のソネット+36」を、12月6日にダウンロードした。
2016年10月27日・刊。価格:540円。期待していなかったが、全編・英語訳が付いていた。
谷川俊太郎の全詩集(思潮社版)で「62のソネット」を読み、岩波版と同じ内容の集英社文庫を読んだが、前者は寄贈し、後者は処分してしまった。3回目の購入・読書である。

メルカリより、三浦哲郎の小説「愛しい女(いとしいひと)」を購入した。
新潮文庫、1993年28刷。486ページの長編である。

同(2)は、先の11月7日の記事にアップした。

まずAmazonのkindle unlimited本で、大山賢太郎「電子書籍で読書三昧」を、12月2日にダウンロードした。
1部の抄出版らしく、発行年次がわからない。
彼のkindle本「デジタル読書の技法」で大きな恩恵を受けたので、追加金・無料ならと、タブレットにダウンロードした。期待した縦書きではなく、横書きだった。

これもkindle unlimited本で、木下龍也・歌集「つむじ風、ここにあります」を、12月4日にダウンロードした。
書肆侃侃房の新鋭短歌シリーズで気になっていたが、次の第2歌集の題名に気が引いていた。
紙本版:2013年5月25日・刊。1,836円。
kindle版:2015年1月20日・刊。800円。kindle unlimited版:追加金・無料。

Amazonのkindle本、岩波書店・版、谷川俊太郎「62のソネット+36」を、12月6日にダウンロードした。
2016年10月27日・刊。価格:540円。期待していなかったが、全編・英語訳が付いていた。
谷川俊太郎の全詩集(思潮社版)で「62のソネット」を読み、岩波版と同じ内容の集英社文庫を読んだが、前者は寄贈し、後者は処分してしまった。3回目の購入・読書である。

メルカリより、三浦哲郎の小説「愛しい女(いとしいひと)」を購入した。
新潮文庫、1993年28刷。486ページの長編である。
