風の庫

読んだ本、買った本、トピックスを紹介します。純文学系読書・中心です。

Kindle本の第1歌集「雉子の来る庭」をKDPしました。右サイドバーのアソシエイト・バナーよりか、AmazonのKindleストアで「柴田哲夫 雉子の来る庭」で検索して、購入画面へ行けます。Kindle価格:250円か、Kindle Unlimitedで、お買い求めくださるよう、お願いします。

機会

 今月13日(第2火曜日)に、妻と一緒に南越前町の花はす公園を鑑賞しましたので、スライドショーながらYouTube画像を転載します。BGMのボリュームが大きいので、ご注意ください。
 先の6月20日の記事、北潟湖畔花菖蒲園・YouTube版を転載します、に次ぎます。





 当日は雲の少し浮く撮影日和でしたが、コロナ禍下の平日のせいか、人出は多くありませんでした。
 このような花の鑑賞の機会を得られて、幸いだと思っています。



明光
 写真より、「明光」の1枚です。

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 僕の属する結社歌誌「覇王樹」の2021年2月号が届いた。
 実際は1月24日に届いていたけれども、記事アップする機会がなかった。
「覇王樹」2月号
 2021年2月1日付け・刊、36ページ。
 全国誌上大会の結果が発表され、10位まで21首がアップされた。僕も参加したが、互選に入らなかった。

 同・1月号の紹介は、先の1月6日の記事にアップした。


 僕の「あやういな」6首(無選)は、もう1つのブログ「新サスケと短歌と詩」の、1月28日の記事より2回に分載したので、横書きながらご覧ください。


 また結社のホームページ「短歌の会 覇王樹」も、既に2月号仕様である。アップする労を取ってくださる方がありがたい。





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 今日2回めの記事更新です。
 ブログの上部メッセージボードと、右サイドバーのバナーでお報せしている通り、ハンドルネーム・新サスケはペンネーム・柴田哲夫で、Kindle本・短編小説「底流」を、今年2月20日に自力発行しました。

Kindle「底流」表紙
 今回、2回めのKindle本・無料キャンペーンを、6月6日17時~6月11日16時59分の予定で、開催中です。本人が既に、無料となっている事を、確認済みです。
 右サイドバーの「底流」のバナーからはもちろん、AmazonのKindleストア・カテゴリで「柴田哲夫 底流」と検索しても、直ちに購入ページへ行けます。
 半世紀以上前、高校生が書いた短編小説ですが、3年間の思いを込めて書いた、濃密な小説です。
 無料キャンペーンは、今回で仕舞いとしますので、関心がおありの方は、是非この機会にお求めください。



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 4月22日の午後、書店「KaBoSワッセ店」で、ノーマネー(支払い無し)で2冊を入手したので、紹介する。何も緊急事態宣言下に本屋へ行きたくないのだが、dポイントの期限切れが気になるのと、数日後に書店の休業があるか知れないと妻も言うので、マスクをして出掛けた。

 dポイント・他を使って本を買うのは、先の3月16日の記事、入手した4冊を紹介する(7)以来である。



 また昨年3月12日の記事では同じく、dポイントで2冊を買う、をアップした。


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 まず「多肉植物ハンディ図鑑」を選んだ。主婦の友社・刊、A5判。価格:1,800円+税。
 1部サボテンを含め、多肉植物800種類の写真にキャプションが付いている。

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 次に「園芸大百科 新装版」を選んだ。2019年、ブティック社・刊。価格:2,100円+税。
 園芸のガイド本を1部処分したので、かえって困る時があり、買うことにした。

 支払いの合計、4,290円をどうしたか。まず先日に妻が譲ってくれたクオカード2枚(500円+1,000円)、それにドコモの契約更新等で得たdポイント、2,790円分を使った。財布よりお金を出さずに済んだ。
 こういう機会には、豪華本を入手できる。


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