HP
初期小説「底流」の(2-4)をHPに転載しました。
高校文芸部の年刊部誌「白房」1968年版より、初期小説「底流」の(2-4)をHP「新サスケの散文サイト」に転載しました。
今月14日の記事、同(2-3)に次ぎます。
HPのアドレスは、以下の通りです。
masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6789169
なお上のアドレスは、2、3日後にリンクがきれますので、その場合は、初期小説「底流」の(2-4)に貼ったリンクよりお越しください。

写真ACより、「恐竜」のCG1枚。


今月14日の記事、同(2-3)に次ぎます。
HPのアドレスは、以下の通りです。
masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6789169
なお上のアドレスは、2、3日後にリンクがきれますので、その場合は、初期小説「底流」の(2-4)に貼ったリンクよりお越しください。

写真ACより、「恐竜」のCG1枚。


初期小説「底流」の(2-2)を、HPに転載しました。
今日2回めの記事更新です。
僕が高校文芸部の年刊部誌「白房」1968年号(3年生時代)に載せた、初めての小説「底流」の(2-2)を、僕のホームページ「新サスケの散文サイト」に転載しました。よろしければお読みください。
URLは、以下の通りです。
masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6674177
フィッシング防止等のため、上のリンクは、2、3日後に切れます。その場合は、小説「底流」の(2-2)に貼ったリンクよりお越しください。

写真ACより、「恐竜」のCG1枚です。


僕が高校文芸部の年刊部誌「白房」1968年号(3年生時代)に載せた、初めての小説「底流」の(2-2)を、僕のホームページ「新サスケの散文サイト」に転載しました。よろしければお読みください。
URLは、以下の通りです。
masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6674177
フィッシング防止等のため、上のリンクは、2、3日後に切れます。その場合は、小説「底流」の(2-2)に貼ったリンクよりお越しください。

写真ACより、「恐竜」のCG1枚です。


小説「底流」の(2-1)を、HPに転載しました。
今日2度めの記事更新です。
高校生時代の年刊文芸部誌「白房」1968年号(51年前、3年生時代)より、初めての小説「底流」の(2-1)を、僕のHP「新サスケの散文サイト」に転載しました。
URLは以下の通りです。
masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6638806
なお上記URLは、フィッシング防止等のため、2、3日でリンクが切れます。その場合は、小説「底流」の(2-1)に貼ったリンクよりお越しください。

写真ACより、「恐竜」のCG1枚です。


高校生時代の年刊文芸部誌「白房」1968年号(51年前、3年生時代)より、初めての小説「底流」の(2-1)を、僕のHP「新サスケの散文サイト」に転載しました。
URLは以下の通りです。
masakyf-diary.amebaownd.com/posts/6638806
なお上記URLは、フィッシング防止等のため、2、3日でリンクが切れます。その場合は、小説「底流」の(2-1)に貼ったリンクよりお越しください。

写真ACより、「恐竜」のCG1枚です。


消えた記事が復元した!
昨日の2回目の記事更新のあと、気が引けてHPの記事を更新していました。
画像も付けて、完成、という時に消失しました。
スタートボタンより、検索しても判りません。別室の妻(パソコンに関して、僕より詳しい)を呼んでも、引き出せません。
夕食を摂って気持ちを落ちつけ、この「風の庫」の更新を休もうか、以前の詩(福井新聞に掲載済み)でも載せて、逃げを打とうかと思いました。
しかし気になるので、HPの管理画面から、「記事を書く」欄を開くと、「公開していない記事がありますが、復元しますか」の1行が現われました。もちろん、復元です。妻の方へ「やった!復元した!」と叫んだのち、記事の体裁を確認し、公開しました。
それが「書類の始末と文庫本カバー」という記事です。作り話ではありません。
この「復元しますか」に救われた事は、今回だけでなく、以前にも2、3回ありました。
以上もって、今日の記事とします。
写真ACより、「ハッピー気分」の1枚。実際はドキドキですけれども。
